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太田市の歯科、関根歯科医院。歯周病の治療、歯周内科に力を入れています。

お知らせ

当院の取り組み

当院では口腔内だけでなく患者さんの身体全体のことを考え様々な取り組みを行っています。

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AEDを新品に交換しました。

AEDを新品に交換しました。安心安全のために。

「今週の窓辺」

新年お初は春らしい色合いの花束『ストック、スプレーカーネーション、カスミソウ』です。

 

パープル系でまとめてみた『チューリップ、スイートピー』です。チューリップは開花が楽しみな状態です。
一日も早い春の訪れが待ち遠しいです。本年も宜しくお願い致します。

 
 

当院医療機器の紹介

デジタルレントゲンモニター

デジタルレントゲンモニター

口腔外バキューム

口腔外バキューム
よりクリアに、また環境良くいたしました。

酸素ボンベ

酸素ボンベが新しくなりました。
こちらも開院以来、必要な事態は幸いにしてありませんが、万が一のための大切な助っ人です。

AED(自動体外式助細動器)を設置しました

AED(自動体外式助細動器)を設置しました。
開院以来必要な事態は幸いにしてありませんでしたが、万が一のために設置しました。

メディア掲載1

当院、屋代院長の講演が上毛新聞に掲載されました。
下記が掲載記事です。

歯を守り痴呆防止
太田で講演会 中高年20人が学ぶ

楽しい老後の過ごし方について考えようと、太田市浜町のNPO法人、よろずや余之助(桑原三郎会長)は十八日、同所の法人事務所で「ボケは歯から始まる」と題した講演会を開いた。
同市東本町の歯科医師、屋代 哲さん(42)が講師となり、集まった二十人余りの中高年を前に、歯で噛むことが脳に対する刺激になり、痴呆防止につながると強調。
屋代さんは「年をとって痴呆になる人は歯がほとんど残っていないケースが多い。八十歳になっても二十本は自分の歯を残すようにして」などと力説した。
講演会は、同法人が独立行政法人福祉医療機構(本部・東京都港区)から助成を受けて行っている事業の一環。集まった人たちは今後の生活に役立てようと、熱心に耳を傾けていた。

<<上毛新聞 2007年(平成19年)8月22日>>

メディア掲載2

北関東道開通前の道路10キロ区間歩く
太田薮塚~太田桐生IC

北関東道の太田薮塚~太田桐生インター(IC)間で2日、「北関フェスタぐんま」が開かれ、大勢に市民が8日の区間開通前の高速道路に親しんだ(=写真)
両IC間の本線10キロ区間が開放され、参加者は心地よい風を受けながらウォーキングやサイクリングを楽しみ、道路沿いの景色を堪能。ヘイウェイマラソンやキャラクターショー、沿線の物産PRなども行われた。
太田桐生ICのオープニングセレモニーで、大沢正明知事は「東毛に大動脈ができ、企業誘致につながる」、太田市の清水聖義市長は「交通過疎地に念願の高速道路。太田が元気になる拠点に」と、それぞれの期待感を述べた。

<<上毛新聞 2008年(平成20年)3月3日>>

実習学生の受け入れ

当院では、中央医療歯科専門学校の臨床実習施設として実習学生を受け入れています。
よろしくお願いいたします。

※ 実習学生は、歯科に関する基礎分野・専門分野を履修し、校内実習や相互実習を終了した上で施設での実習に臨んでいます。

ホームページを公開いたしました!

2007年10月15日、当院のホームページを公開いたしました!
ご来院の際はぜひご意見・ご感想をお聞かせください☆

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